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今、フェロモンがアツイ!
フェロモンをバカにしてはいけません。「なーにがフェロモンだ」なんて言っていた人はこの「フェロチカホーク」に謝りなさい!・・・・ごめんなさい(←私でした)。
そして今、メガホンを持ってバカでかく叫びたい!
「フェロモンをナメるなぁっっ!」

 ことの始まりは、本屋でなにげなく見ていた雑誌の裏表紙にあったフェロモンの広告。なーにがフェロモンだ!と思いつつも家に帰って「ではでは、巷のフェロモンとやらを見てやろうじゃないの?」と冷やかし半分にネットで「フェロモンサーフィン」をしていると・・・出てくるわ出てくるわ。よりどりみどりのフェロモン。あっちにフェロモン。こっちにフェロモン。前後左右縦横ナナメにフェロモンでまさにフェロモンフィーバー!

 なぜか「むむ、この事態を放ってはおくわけにはならん」という心境になってしまったわけです。
こんなに沢山売られている→ということは沢山売れている→ということは効き目がある!→信じてよし!
というしっかりした理論に裏づけされた心境の変化なのです(笑)。
 私は今でこそフェロモンなど必要としないテクニックを持っていますが、面白そうなのでついに「フェロモン買ってみっか(笑)」ということになりさらにネットでいろいろ調べました。

まず人間の脇の下から分泌されるアンドステノールという物質は、脳の前頭葉を刺激する作用があるらしいんですね。前頭葉とは男女が最終的に異性を選ぶ決断をつかさどるところらしいです。なにやら性的に興奮させる作用もあると。
雄と雌をくっつけるアンドステノール誘導体として科学的に証明されてるらしいです。「らしい」の連発ですが、見て読んで取り入れた情報なので「らしい」としか言えないらしいです。

 そして売られているフェロモン(もちろん人間用)は、大まかに
「化学合成のフェロモン」「動物のフェロモン」「人間のフェロモン」の3つに分かれてるみたいなのですが、フェロモン初心者の私はどれを選べばいいのやら全くわからんです・・・。しかしフェロモンサーフィン中に、フェロモンとは、『同種類の他の個体に対して、一定の行動を起こさせる物質である』という情報があった!うーむ・・動物のフェロモン買ったらその動物に好かれるということですか・・!?い、意味がない・・。適当に買わなくてよかった。化学合成っていうのもなんだか信じがたい気がするし・・・。

 と、いうわけで人間のフェロモンを買うことにしました。
半分ダメモトの気持ちでしたが、せっかくお金を出して買うのだから少しでも裏づけとか根拠とかそういうのがほしいですよね。今一番人気があると評判らしいsize=+3>「フェロチカホーク」に決定!人間(イタリア人!)のフェロモンってことでなんだか気持ち悪い感じもしなくもなかったですが(笑)まあイタリア人はオープンなナンパをする人種ですし、女性に声をかけなければかえって失礼みたいな事も聞いたことがあるような。

 数日後さっそく届いたフェロモンをふっかけ、街へゴー!その後、一週間使う日と使わない日を比べました。
 結論から言います。
立ち止まってしばらく話をする(一緒にいる)場合に限り、総合的にいつもよりその後の食いつきがいいんですよ・・・!いや、これホントの話です。私の個人的な結果だと携帯番号を教えてくれる率が高かったですね。
「むむ!もしやこれが
フェロモン効果なのか・・・!!」

 しかし、このままフェロモン(イタリア人!)の力を借りるのも
ナンパ師としてのプライドが許さない
ので、余ったフェロモンは恋人と倦怠期を迎えた親友にあげました。しばらくしてなにやらあっちでも効果があったらしく、

おのろけの電話がかかってきました

(やかましいわ!)

さっさと結婚してしまいなさい!
「うーむ!しかしこれがフェロモン効果なのか・・・!!」


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なんと定価32000円が21000円に!
私が買ったときも安くなっていたけどそれよりもかなり安い!
リピーター率が一番高いのもこの商品の特徴みたいだね。

何かが違う!フェロチカホークで変化を楽しもう!
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06.20 (Wed) 02:01 [ 香水 ] TOP▲
        
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